About competition

幼児から一般参加まで7つの対象からなる部門。優れた音楽的才能を発掘・育成し、より一層の切磋琢磨を奨励するとともに音楽を愛する一人でも多くの方にスポットをあてることで、音楽文化の発展を目指しています。また、公平性・透明性を追求し、動画オンライン審査×ホール対面審査という新しい審査方法を採用した全国規模の弦楽コンクールです。

動画審査・ホール演奏
審査員一覧

Instruments

Class

2021年4月2日の時点で下記の資格を満たしている者。
部門料金:予選 / 本選持ち時間
幼児部門7,700円(税込)11,000円(税込)1~2分
小学生低学年部門
(小学1~3年生)
8,800円(税込)12,100円(税込)1~2分
小学生高学年部門
(小学4~6年生)
9,900円(税込)14,300円(税込)2~4分
中学生部門11,000円(税込)15,400円(税込)3~6分
高校生部門12,100円(税込)16,500円(税込)4~8分
大学生・院生・一般部門13,200円(税込)17,600円(税込)5~10分
アマチュア部門
※15歳以上~弦楽を趣味として楽しまれている方
9,900円(税込)15,400円(税込)2~5分

Feature

公平性・透明性を追求し市場拡大の可能性を広げる

Feature 01映像審査のメリット

何度も振り返り試聴出来ることで、1.2番目の演奏者の点数が低くなったり、得点の高い演奏者の次の演奏者の点数が低くなったりすることはありません。

Feature 02審査員

審査員は、十分な指導・演奏経験を積んだ指導者・演奏者で、コンクール事業部審査員選考委員会から承認された音楽家が務めます。

Feature 03審査員の責任

審査内容をWebサイトに公表(予選は本選出場者・本選は参加者全員)する為、審査員にはこれまで以上に評価への信ぴょう性や責任が求められます。

Feature 04本選のLive配信

これまでクラシックコンクールに馴染みの無かった方々が参加し応援できるコンクールにするため、本選当日はライブ配信を行います。

About judge

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Overview

幼児から一般参加まで7つの対象からなる部門。優れた音楽的才能を発掘・育成し、より一層の切磋琢磨を奨励するとともに音楽を愛する一人でも多くの方にスポットをあてることで、音楽文化の発展を目指しています。

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Flow

Flow01

エントリー
お支払い

Flow02

ホールでの演奏を収録
自宅などで演奏動画を
撮影・提出

Flow03

審査・結果発表

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